ヘルニア治療、最後の砦と評判の杉浦やすあき整体院には、あなたを救う治療があります。

ヘルニア治療を諦めた方へ
藁にもすがる想いでこのページにたどり着いたなら
あなたを救う治療がここにあります

知立市でヘルニア治療最後の砦として
最後に選ばれるのが当院です

ヘルニアは根本改善できる
私の手技でヘルニアの苦しみから解放します

あなたが最後のわずかな可能性にかけてまでヘルニアの治療院を探しているなら
すぐに当院へお越しください

当院ならあなたを救う治療があります もう一人で悩む必要はありません
当院は以下のような方のため【だけ】の治療院です

長年ヘルニアの痛みをずっと抱えて生活している

何度もブロック注射を打ったがヘルニアの痛みが再発する

何院も整形外科や治療院での治療を繰り返しているが改善しない

下半身のしびれと痛みので満足に仕事や生活が楽しめない

もうヘルニアの治療を諦めている

手術を勧められているが絶対に手術だけはしたくない

手術をしたがまたヘルニアの症状に悩まされて絶望している

ひとつでも当てはまるのであれば、杉浦やすあき整体院には、
あなたを救う治療があることをお伝えします。

でも、本当に改善するの?とても不安ですよね。
今までも何度も治療に挑戦し、また治療院に通っても改善しないという時間と努力が無駄になってしまったら・・・
という不安を抱えていることと思います。

でも、あなたがもし、藁にもすがる思いで最後の治療にしたい!
ほんの少しでも良くなりたいと思われているのであれば、このままページをじっくりと読み進めてください。

なぜあなたのヘルニアは今まで改善しなかったのかをまずご説明します

その辛いヘルニアの症状を抱えながら、整形外科や治療院など、
色々な所で治療しても、一時的には症状は軽くなる。けれどもまたすぐに痛みやシビレがでて一向に改善しない。

あなたが抱えているその椎間板ヘルニアの辛い症状を改善する為に、
今までどのような治療と向き合ってきたでしょうか?

このような状況ではなかったでしょうか?

生活の中で少しずつ腰痛を感じるようになった
ある日突然、腰に激痛が
整形外科に行くと「椎間板が飛び出ています、ヘルニアですね」と言われる
薬や湿布をもらい、時々腰の牽引などをして整形に通うも一向に改善しない
たまに良くなるので普通に生活する→激痛が出る→その繰りかえし
病院で再度見てもらうと「ブロック注射」を勧められる
一時的には良くなったが数年経過するとまたヘルニア再発
ブロック注射も何度か試したが、根本改善には至らない
色々な整体にも通うも改善する気配が無い
病院では手術を勧められて、もう手術しかないかと諦めている
もしくは、手術をしたのにヘルニアが再発した

このような治療を繰りかえし、あなたのヘルニアは悪化の一途をたどり
、気付いたら歩くのもままならない程になってしまう。

今まで、何度も改善を試みて通院や治療を繰りかえし、何度となく期待を裏切られたあなたは、
もう治療そのものを諦めているかもしれませんね。

しかし、少し考えてみてください。なぜそれだけ治療を試みても、あなたのヘルニアはどこに行っても改善しなかったのでしょう?
なぜ、誰もあなたのヘルニアを治せなかったのでしょう?

それには明確な理由があります。

あなたが今まで受けてきた、一般的なヘルニア治療が、実は本当の意味でヘルニア治療をしていなかったとしたら?
あなたは驚くかもしれませんが、実はあなたが受け続けたヘルニア治療は、実は本当の意味でのヘルニア治療ではなかったのです。

その痛みやしびれが続く原因は、椎間板から飛び出したヘルニアが原因ではないのです。

あなたの椎間板から飛び出たヘルニアが悪い訳でも、あなたご自身が悪い訳でもありません。

ここで、一般的なヘルニア治療の考え方と、最近知られているヘルニア治療の新事実。そして、
当院のヘルニア治療に対する考え方をお伝えします。知立市のヘルニア治療最後の砦といわれる当院で、
あなたのような方が次々と改善していく理由をお伝えします。

一般的なヘルニア治療の9割は、実はヘルニア治療をしていないという事実

まずは、ヘルニア治療に関する最新の新事実をお伝えします

2011年に放映されたNHKの「ためしてガッテン」でも、この事実が明かにされたことなのですが、
ヘルニアと診断されたとしても、その痛みや痺れはヘルニアが要因ではないことが明かになりました。

逆に、全く腰痛や痺れなどの自覚症状が無い場合でも椎間板ヘルニアの状態の方もいて
その方は何の支障もなく生活できている人もいます。

1995年に開かれた国際腰椎学会で、腰痛の世界のノーベル賞と評される「ボルボ賞」
という世界的に最も権威のある腰痛研究の発表でも、「椎間板ヘルニアが腰痛の原因」とされるのは
全体の中でも3%という研究結果が発表されています。

ワシントンDC(ワシントン大学)の研究でも、このような研究結果が証明されています。

過去に全く腰痛の経験が無い60歳以上の方を無作為にMRI検査を実施したところ、
1/3に椎間板ヘルニアの存在が認められました。

椎間板ヘルニアが飛び出ている状態でも、全く腰痛や痺れを感じず何の支障もなく
日常生活を元気に送られている人も大勢いることが証明されました。

つまり、ヘルニアと診断された方の中で、本当に手術が必要な状態の方はたった3%だということです。

あなたがその3%の中に含まれているかどうか?ということですが、
そうではない可能性が高いことは、私の15年の治療経験の中での見解です。

現に、当院では整形外科で手術を勧められた多くの方が、当院で根本改善している姿を毎日見ていますので、
整形外科の診断通りに手術をするか、もしくはヘルニアの根本改善治療を諦めるには早いということは断言しておきます。

参考:NHK 徹底解説「椎間板ヘルニアの新常識」
腰痛の原因の85%は原因不明という新事実

この事実も驚かれるかもしれません。
厚生労働省の発表では、日本にはヘルニアを含めた腰痛を訴える症状の方は2500万人。
その中で、明らかに原因が特定できる腰痛はたったの15%とされています。
残り85%は原因不明の腰痛です。

精密検査の結果、明かに原因が特定できる腰痛はたったの15%しか無く、85%は原因不明です。

先ほど述べたように、レントゲンやMRIで明かに椎間板ヘルニアの症状が見受けられる方でも
全く痛みを感じず生活できる人もいれば、全く原因がわからないのに腰痛を訴える方もいる。

この問題は、実は今まで多くの整形外科の先生達の頭を悩ます問題でした。

腰痛を訴えて整形外科を受診する方は日本全国で後を絶ちません。
そしてそのほとんどの方が原因不明なのですから、整形外科で腰痛の診断をする先生は毎日本当に大変だと思います。

そのような状況の中で、整形外科の先生も腰痛とヘルニアの因果関係が3%という事実を知っていながらも、
ヘルニアの症状がレントゲンで見受けられれば、病院の先生は「ヘルニア」と診断してしまう状況があるとしたら・・・

忘れないで欲しいのは、病院で椎間板ヘルニアと診断されたとしても、
あなたのヘルニアが本当に手術が必要な状態である可能性はたった3%しかないという事実だけは知っておいてください。

西洋医学では腰痛治療ガイドラインによって「手術」という道に進むマニュアルしか提示できない

これも恐ろしい事実です。

病院で「ヘルニア」と診断された後に行われる治療は以下のような流れです。

投薬による痛み止め
神経の働きをよくするビタミン
コルセット装具療法
運動療法
神経ブロック注射による痛みの抑制
痛み抑制しながら経過を観察
一定期間を経て症状に改善が見られなければ手術

このような治療は、一般的な病院で行われる治療の段階です。ここで気付いて頂きたいポイントは、
病院では「患部の痛みを取り除くだけの一時的な対処療法しかしていない」という点に注目してください。

これらは、腰痛診療の医療ガイドラインで定められた治療です。
このマニュアルのような方針によってあなたのヘルニアは一時的対処療法のみしか処置してもらえておらず、
ヘルニアによる痺れや痛みを発生させた根本的な要因には一度も踏み込んで治療をしていないのが、一般的な腰痛治療の恐ろしい所です。

あなたが痛み止めやコルセット、ブロック注射などで痛みだけを緩和する治療を受けている間にも、
あなたのその症状はどんどん進行していきます。

そして、痛み止めやブロック注射等で時間が過ぎた間にもヘルニアはどんどん進行していき、
最終的には「手術」という道を歩まされてきたのが、今までのあなたが進んできたヘルニア治療の真実です。

最初から手術しか選択肢が無い道をあなたはずっと歩いてきたのです。

当院では、長年ヘルニアに悩まされて治療を続けられていた患者様が当院の施術を体験し
「はじめてヘルニアの治療をしてもらった!」という声を漏らす方が大半です。

それは、後からご説明する、あなたのヘルニアが発生した「本当の根本的な要因」を見抜いて、
当院は根本治療をしているからです。

ヘルニアに悩まされる多くの方は、実はまだ本当のヘルニア治療を一度も受けられたことが無い、
というのが一般的なヘルニア治療の真実です。

ヘルニアの手術をしても再発する、してもしなくても実は何も変わらないという事実
日本整形外科学会監修の腰椎椎間板ヘルニア診療ガイドラインによると、以下のような調査報告が出されています

保存的治療(外科的治療以外の治療)と手術治療を比較した際、手術的治療の方が長期的に良好な結果を示すが、
10年後を比較した場合、その差は減少。

数週間痛みが持続する症例を対象にして、保存的治療(外科的治療以外の治療)を継続したグループと、
早期に手術をしたグループを比較すると、これも長期的には結果に差は見られなかった。

少しかみ砕いてご説明すると、当院のような東洋医学のアプローチを使った治療=保存的治療と、
外科的手術をしても、10年後の経過を見た場合、あまり結果的に差は無かった、ということを言われています。

どちらの治療を選択しても10年という長い目で見た場合は、結果は変わらない。
つまり、手術を選択しなくてもヘルニアは治せる、ということです。

いっぽう、手術に関しては気になるデータがあります。

様々な医療機関から発表されている、ヘルニア手術後の再発率は5年以内に15%。

手術をしても再発する可能性もあるという訳です。

まとめますと

手術をする治療、手術以外の治療でも10年後の経過に差は無い
手術をしても再発する可能性もある

このヘルニア治療の新事実を知って、あなたはまだ手術をする選択をされますか?
手術をしても手術しなくても、長い目で見たらその経過に差がなく、手術をした後も再発する可能性があるなら、
そもそも手術をしても意味が無いと思いませんか?

この結果は、ヘルニアを発生させた根本原因にしっかり向き合って
、根本改善できる治療法でしっかり治していくべきだ、ということを示しています。

当院の根本改善に対するアプローチを体験し、
本当の意味でヘルニアの治療を試してみてはいかがでしょうか?

ヘルニアは実は自然治癒するという事実

「マクロファージ」という言葉を聞いたことはありませんか?マクロファージとは、
体の中の白血球の中にある免疫細胞のひとつ。体内に入ってくる最近やウィルス、がん細胞など、体の中の悪いモノを消化し処理する免疫機能のことをいいます。

近年のヘルニア治療の新常識では、このマクロファージが椎間板から飛び出した
ヘルニアを消化し自然消滅させる働きをもっていることも判明しました。

ヘルニアは、本来備わっている体の免疫機能を働かせていれば、
手術をせずとも改善できるということです。当院のようなヘルニアの新常識を知っている腰痛治療の専門家の間ではこちらの方が常識です。

病院で今すぐ手術が必要だと診断された15歳の少年が、手術をせず半年後に病院で最診察を受けた際、
綺麗にヘルニアが消失していたことに驚いた医師が、少年にどうやってヘルニアを完治させたのかと聞いたところ「ヤクルトを飲んで治した」と言い、
病院の先生達が驚いたという話もあります。

これも、体の免疫細胞「マクロファージ」による働きです。

きちんとヘルニアを理解し、ご自身の体の本来備わっている免疫機能を働かせ、
そもそもヘルニアに至った根本原因としっかり向き合って治療できるのは、当院のような根本治療を専門にしている治療院だけです。

今まで一般的とされてきたヘルニア治療が、ここ近年様々な新常識が発見され、
ヘルニア治療の常識が覆されてきています。

それでも、まだ一般的な病院や専門知識の無い整体院などでは、
本来必要のない手術や意味の無い治療を続けているのが、世の中のヘルニア治療の悲しい現実です。

あなたを救う為に必要な椎間板ヘルニアの考え方と根本改善の施術について
当院の考える椎間板ヘルニアの正しい考え方と、今までの間違った常識

これから、当院が考える正しい椎間板ヘルニアについての考え方と、
今までの治療では改善しなかったあなたに必要な「根本改善」に繋げる為の考え方をお伝えしていきます。

椎間板ヘルニアの症状について
一般的な椎間板ヘルニアの考え方と当院の根本改善の考え方の違い

これまでお伝えしている通り、今までの治療で改善しなかったあなたと同じように、
多くの方が椎間板ヘルニアを根本から改善できずに悩まれている方がたくさんいらっしゃいます。

整形外科に行っても改善せず、爆弾をかかえた腰の痛み、足のしびれ、寝返りも打てず、
朝顔を洗うのも辛い。靴下をはくのも恐る恐る。座ったり立ったりするのも一苦労という方も多く、
何度も治療しても改善しないという状況が長年続けば、
このまま手術しかないのかと不安を抱える日々を送っている方も大勢いらっしゃいます。

なぜ、当院では「ヘルニア治療の最後の砦」と言われ、知立市のみならず県外からも当院を頼って来院される方が後を絶たないのか。

今までお伝えした椎間板ヘルニアの間違った治療に対する考え方を理解して頂き、
これからお伝えする当院の考える根本治療の考え方をあなたに知って頂ければ、あなたも必ず改善します。

あなたと同じように間違った治療を続けて、治療を諦めた方が続々改善しています。
本気でヘルニアを改善したいと思っているあなたを、当院はずっとお待ちしています。

当院の椎間板ヘルニアの治療に対する考え方と一般的な治療院との違い

一般的な整形外科や整体院の治療

レントゲン撮影、MRI撮影、CTや脊髄投影で患部を診断し、症状のみを見て一時的な改善をする
牽引やマッサージ、電気治療、投薬治療、ブロック注射など、根本改善に繋がらない治療

当院の根本改善施術

ヘルニアそのものが痛みやシビレには影響が無く、その症状を発生させた要因は他に要因が必ずあります。ヘルニアを発生させた要因や痛み、シビレは日常生活における体の使い方や筋肉の負担のかけ方など、出ている症状の根本原因を見抜いて、一人ひとりに必要な治療やアドバイスをすることで根本的な改善へ導きます。

そのために徹底的な問診を実施。じっくりあなたの体、身体的なバランスをじっくり見ながら、痛みの出るタイミングや、時間帯、どのようなパターンで痛みがひどくなるのか?など、整形外科や一般的な整体ではできない徹底施術を実施し、あなたを根本改善へ導きます。

当院の根本改善に対する考え

椎間板ヘルニアは、実はその多くが整形外科で診断されるヘルニアの症状が出たからといっても、
ヘルニアとは関係性が無い症状の場合がほとんど、ということは先にもお伝えした通りです。

ヘルニア自体で痛みを伴ったり、神経を圧迫してシビレの症状が出ることはごくごく稀な状態です。
手術が必要なヘルニアは「尿漏れや頻尿などの排尿障害な状態」や「明かな筋力低下が見られ筋肉が縮小している」といった場合に限ります。
これは椎間板ヘルニアの中でも「馬尻型」というヘルニアのタイプです。
このような状態が見受けられる場合は、当院でも一般的な整形外科の手術が必要と判断し病院での診察をオススメしています。

ただし、当院に来院される患者様のほとんどが「馬尾型」では無いケースです。

何年も何年もヘルニアに悩まされている患者様の場合でも、ほぼ手術をせずとも当院で根本改善されています。

椎間板ヘルニアと診断される方や、ひどい腰痛、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症と診断された場合でも、
これらの腰痛の9割は、実は生活習慣からくる原因が最も多いのです。

普段の体の姿勢のクセや、骨格のずれからきている場合もありますし、
最近では腰痛の原因はストレスや心因的な要因が原因であることも判明しています。

ストレスや心因性の原因により、体本来の免疫機能のマクロファージが機能低下を起こし、
椎間板ヘルニアの症状を体が自然治癒できなくなっているケースや、体の歪みからくる、筋力低下や筋肉の過剰なストレスにより、
体の奥の深層筋が凝り固まって痛みやシビレに発展するケースなど様々です。

一人ひとりどこかに椎間板ヘルニアの痛みやしびれを発生させている、そもそもの根本原因があり、
一人ひとりその原因は違います。

当院では、型どおりの診察をして局部だけを見る外科的なアプローチではなく、
柔道整復師、はり師、きゅう師の3つの国家資格の幅広い治療技術と、15年の施術経験の中で培われた実績で、
お身体の状態から、心理的な原因までもを、あなたの体の状態から見極め、徹底的な問診により根本原因の見極めをしていき、治療を進めていきます。

長年ヘルニアが原因だと思い込んできて、腰の痛みとの恐怖を抱えている患者様は、
脳の中に「自分はヘルニアだから痛みが出る」という考えが固まってしまい、その痛みの恐怖から本来正しく使うべき
腰や骨盤などの動きを制限し続けて生活している方もたくさんいらっしゃいます。

そのような方は、太ももやおしりの奥の筋肉、足の付け根の筋肉などが異常なほど凝り固まっていることが良くあります。

この状態では、いくら治療を受けてもまたすぐにヘルニアの怖さに囚われてしまい、
本来の体の使い方ができず、さらに痛みやしびれの症状を悪化させてしまうという悪循環に陥ります。

凝り固まった筋肉をゆっくりとやさしくほぐしながら、長年固まっていた脳の中のヘルニア思考に陥ったその考え方までを変えていくことで、長年悩まされたヘルニアがびっくりするほど改善していくことを、あなたにぜひ体験してもらいたいと考えています。

当院では、あなたが抱えているヘルニアに対する考え方と、症状を作る原因の悪循環を断ち切る為に、
徹底した問診と体の評価を重点において治療を始めることに重きを置いています。

このような診療や治療は、外科的なアプローチでは行われません。定型的な診察しか行わず、
一時的な対処療法のまま時間だけが経過し、現状維持を保つかもしくは手術というシナリオしか提案されない外科的な治療に対し、私は治療家として強い疑問を感じています。

西洋医学のアプローチは、主に患部の痛みや症状のみを見るだけ、患部の痛みを取る為だけの治療を行うのに対し、
当院では、体全体のバランスから見ていく東洋医学のアプローチを取りますので、整形でも根本改善しなかった椎間板ヘルニアがみるみる根本改善していくのが、
当院の根本改善の施術です。

ブロック注射や痛み止めなどの投薬治療は効果があるの?

一般的な考え

ブロック注射や痛み止め、ビタミンなどの神経作用向上を狙った投薬治療で椎間板ヘルニアの症状を改善できる

当院の考え

一時的に痛みを取り除くことには有効ですが、一時しのぎの治療にしか過ぎません。
その間も根本的な要因からくる負担はかかり続けていますので、ヘルニアの症状の根本的に改善することはありません。

むしろ、一時しのぎを繰り返すことで、さらにダメージが増えて、
症状はどんどん進行していきますのでかえって逆効果に繋がる可能性もあります。

ブロック注射や痛み止め、投薬に頼らなくても良い状態を目指しましょう

椎間板ヘルニアの症状の疑いがあり整形外科にいくと、まず投薬治療や痛み止め、神経作用の向上を目的とした
ビタミン剤などを処方されるのは一般的な整形外科の治療です。

痛みやしびれのひどい方は、ブロック注射で一時的に痛みがなくなり、いつものように日常生活を送れる方もたしかにいらっしゃいます。

 

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店名 知立駅北整体院
住所 〒472-0041
愛知県知立市新地町西新地29
時間 10:00~20:00
定休日 年中無休(臨時休業日制)
※営業日のご確認はお電話をお願いします
電話番号 0120-548-962
駐車場 あり